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ミニチュア制作ですが、コロッケの試作途中でストップしてます。

コロッケ試作

体調を崩してしまいまして・・・
数日制作を休んだらすっかりモチが下がってしまい現在に至ります。
一週間程で体調は戻ったんですが、その後子供たちが二人とも熱を出して寝込んでしまいました。
もちろん子供たちも数日で回復しましたが、私のモチは回復せず;
それに11月はいろいろ忙しく落ち着かない毎日でした。
今は部屋の模様替えを目論んでおり、必要なものを物色したり、片付けや掃除に励んでいます。
そうこうしている内にもう12月・・・早いなぁ。
12月も何かと忙しいですよね。
ミニチュア作り復活出来るかな~・・・。

部屋の模様替えでは、ミニチュアの作業場所も充実させようと思っています。
まだ頭の中で思い描いているだけの状態なので実際どうなるか分かりませんが・・・。
そうそう、模様替えにも少し関係しているんですが、エコクラフトに興味を持ちそうです。
紙バンドで籠を作ったりするやつ。
部屋の片付けをしていると、「ここにピッタリ収まる籠かケースが欲しい!」なんて思うことが多々あります。
でもなかなか合うサイズがなかったりするんですよね。
なら合うように自分で作ればいいんでない?とやっと気付きまして・・・;
そのうちエコクラフトに挑戦する予定です。
「ここにピッタリ収まる棚が欲しい!」とかも思いますが、流石にDIYは私には敷居が高い;
うちの父親は昔大工(建築じゃなくて建具の方)だったんですけどね・・・。
家の食器棚や私の勉強机も父が作ってくれていました。
そう言えば、祖母は竹かご作ってお店に卸してたな~。
家を出る前にいろいろ学んでおけばよかったな・・・。

粘土の保存

以前、制作に役立つネットショップ紹介の記事でも書いたことがあるんですが、私は粘土の保存にプッシュバイアル瓶(フィルムケースと同じ押し込み蓋式の容器)を使っています。
最近、開封した粘土の種類が増えてバイアル瓶が足りなくなって来ました。
そこで、またネットで買おうとショップへアクセスしたら、、、何故かなくなっていましたorz
他のショップでも同じ。
辛うじて残っているところもありましたが、欲しいサイズではなかった・・・。
どこも販売中止っぽい。
なんで?需要ないのかな?

そこで、今日カメラのキタムラへ行ってフィルムケース貰って来ましたよ。

フィルムケース

約50個。(こんなに必要ないかもだけど)
お店へ行ったら既に60個の先約があり、「その分引いたら私の分なくなる?!」と心配しましたが大丈夫でした。
しかし、60個の人は一体に何に使うんだろう?
少し気になる。

手に入ってよかったけど、フィルムケースだとちょっと大きいような気がするな~・・・。
中身も見えないし・・・。
左がフィルムケースで、右が市販のプッシュバイアル瓶。

大きさ比較

まあ、タダで貰えるんだからいいか~。

プッシュバイアル瓶は密閉度が高いので粘土の保存に向いていると思います。
特にミニチュア制作では一度に少ししか使わないので、こんな小さな容器で充分。
フィルムケースは手に入れたばかりなので実証出来ていませんが、市販のプッシュバイアル瓶では2年前に保存した粘土も問題なく使えています。

パン粉

昨日のパンをおろし金ですりおろしてみました。

粉っぽいパン粉

あれ?
細か過ぎて随分粉っぽくなってしまいました。
この画像は「ネオファリネッタ×天使のねんど」パン製ですが、どの配合パンでやってもこんな感じになってしまいます。
おろし金でおろすのが駄目なのか・・・。

で、違う方法。
パンを彫刻刀で削ったり引っ掻いたりザクザクしたりしてみました。

彫刻刀でザックザク

こんな感じに内側から外側や奥に穴を掘るように。
削ったものを出してから細かくしようとすると凄く散らかるので、中に入れたままいい感じに細かくなるまでザクザクしました。
それがこれ。

ザクザクパン粉

ちょっとはパン粉っぽくなった?
もう少し細かくザクザクしてもいいかも。
後、予め粘土をきつね色に着色しておいた方が良かったかな?
とりあえずこれでコロッケでも試作してみます。

パンの気泡に挑戦

パンの気泡に挑戦しました。
ネットで調べた情報を元に、いろんなパターンを試してみました。

温度調節が出来る1000Wのオーブントースターを使用。
粘土の配合の比率は画像に。
粘土スケールは持っていないので、錠剤の空包装を使いました。
これ↓

薬のカラ

まずは、「パンド」に4種類の粘土を混ぜて焼いてみました。
「かる~い紙ねんど」は、この辺りによくあるホームセンターで売っている粘土です。
他は皆さんご存知の粘土。
焼成は200度で7分。
焦げ防止の為にアルミホイルを被せて焼きました。

パンの気泡比較1

生焼けです。駄目過ぎ。

次は同じ配合でトースターの温度と時間を変えて。
「かる~い紙ねんど」は大きい気泡が出来てしまったので、早々に見切りを付けて「ふわふわムースのかみねんど」に変更しました。
焼成は240度で8分。
アルミホイルあり。

パンの気泡比較2

画像はちょっとイマイチですが、「天使のねんど」が一番いい感じ。
大きい穴が開いてなければ「レジックス」もフランスパンの気泡っぽくてなかなかよいです。
でも、質感やカットのし易さなどトータルで見ると、やっぱり「天使のねんど」が一歩リードかな。

そこで今度は「天使のねんど」をそのままに、「ネオファリネッタ」でも試してみました。
上二つは、220度で8分。アルミホイルあり。
下二つは、220度で15分。アルミホイルあり。

パンの気泡比較3

「ネオファリネッタ」は「パンド」よりも柔らかく、よく膨らみます。
膨らむってことは、大きい気泡が出来てしまってるってことなんですよね~。
色は「ネオファリネッタ」の方が白くて、よりパンに近い感じなので惜しいです。

どうも「パンド」と「天使のねんど」の組み合わせが一番いいようなので、今度は配合を変えて。
上二つは、200度で15分。アルミホイルなし。
下二つは、240度で7分。アルミホイルなし。

パンの気泡比較4

今回はこれで時間切れ。
うーーーーん、結局どれがいいんだ?;

※補足
トースターは3~5分ぐらい予熱しています。
カットはトースターから出して10~15分後に。

何となく分かったのは、焦げるまで焼くのはあまりよくないってことかな。
焦げた側に大きい気泡、というか空洞?が出来てしまう。
そして、低温で長く焼くより、高温で短く焼く方がいい気泡が出来るような気がする。(好みの問題?)
ってことは、高温で焼きつつも焦がさないように、尚且つ短時間で中まで火を通せば理想の気泡が?
でもそれって無理じゃないの?;

「パン」としては、あまり満足のいく気泡は出来なかったので、またそのうち挑戦したいです。
今回は「パン」ではなく「パン粉」が作りたかったので、これでOKかな?
明日は今日焼いたものをパン粉に変身させたいと思います。
いいパン粉が出来るといいんだけど・・・。


◆使用した材料・道具・書籍、その他関連商品など◆
パンドレジックス天使のねんどツインバード:オーブントースター/TS-4015G

キャベツの千切り作り直し

キャベツの千切りを改良しました。

キャベツの千切り改良

なんかコツが掴めて来たかも^^
でもこれを上手く盛れるかが問題・・・。


最近気付いたこと・・・
Yahoo!でこのブログを検索するとこんな画面が。

漬物じゃないのよ

いやいや、ご親切にどうも(笑)
Present
キリプレ企画休止中。

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